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腎臓病相談

腎臓病相談

ここでは、オンライン健康相談に実際に寄せられたご質問や、病期別の一般的な質問の回答を掲載しています。 「これまでの相談例」と「病気の段階別Q&A」があります。

なお、こちらで疑問や不安が解消しない場合、個別でのご相談を受け付けております。会員向けサービスの健康相談では、1人ひとりの状態に合わせ、専門家からメールでご回答を差し上げております。会員登録(無料)はこちらから。

 

これまでの相談例

会員向けサービスのオンライン健康相談に実際に寄せられたご質問と、その回答の一部を掲載しています。

保存期の不安、日常生活
保存期の食事について
透析が必要といわれて
透析治療について

病気の段階別 Q&A

「CKD(慢性腎臓病)」は、さまざまな種類がある腎臓病の総称で、腎臓のはたらき(GFR)が健康な人の60%未満に低下する(GFRが60mℓ/分/1.73㎡未満)か、もしくはタンパク尿が出るなどの腎臓の異常が続く状態をさします。

クレアチニン値がわかれば、あなたの腎臓のはたらきの程度(eGFR)が簡単にわかります。

ここでは、腎臓のはたらきの程度ごとによくあるご質問と回答を用意しました。
それぞれの腎臓のはたらきの程度をクリックしてみてください。

G1: eGRF値90以上 (正常)
G2: eGRF値89~60 (軽度低下)
G3a: eGRF値59~45 (軽度~中等程度低下)
G3b: eGRF値44~30 (中等度~高度低下)
G4: eGRF値29~15 (高度低下)
G5: eGRF値15未満 (末期腎不全)

拡大はこちら

※腎臓病の重症度は、腎臓のはたらきの程度と、糖尿病や高血圧などの腎臓病の元になっている病気、尿たんぱくの状態を合わせて評価します。 監修:川崎市立多摩病院(指定管理者:聖マリアンナ医科大学) 腎臓・高血圧内科 副部長 今野 雄介先生

 

 

 

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