そらまめ通信 Vol.36 – 腎臓サポート協会WEB

そらまめ通信 Vol.36

そらまめ通信 Vol.36

松村満美子のインタビュー「一病息災」

腹膜透析でいきたい」という自分の希望を実現
買原 唯光 さん

じんぞう教室

食事療法を成功させるためのポイント(その2) 記事を読む

コラム「診察室から」

社会保険中央総合病院 腎臓内科部長
篠田 俊雄 先生
尿と血液の検査から計算できるクレアチニン・クリアランスは魔法の検査!

Q&A

65歳の男性です。糖尿病による腎臓病があり、主治医から「血液検査の結果、慢性腎臓病(CKD)の第3期にあたる」と言われていました。
先日、「腎臓を守る作用の薬を使ってみよう」と言われ、内服していたところ、2週間後には腎臓の機能が第4期に相当する値に悪化していました。
そこで「腎臓の専門医に紹介する」と言われたのですが、心配です。

おいしくたのしく腎健メニュー

寒い夜はホタテのクリーム煮をメインに

そらまめ広場

・会員の声
・新刊本のご紹介
 「腎不全でもあきらめない」
 -強く明るく生きる32人の物語-
・本のプレゼントのお知らせ
・「腎臓サポート協会6周年の集い」が開催されました
・松村理事長が健康大使に任命されました

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